「どのように鑑定されていますか?」占い師インタビュー

クォーレで人気の先生たちに、鑑定時のスタイルや占いの準備、大事にしていることなどを教えてもらいました。

占うときに必ずおこなっていることとは?
先生たちの、占いへの深く熱い想いとは?

それぞれの占い師が持つこだわりやオリジナリティ。
本日は、先生の魅力がたっぷり詰まったロングインタビューから人気占い師をピックアップ。
先生にうかがった「鑑定スタイルについて」をセレクションでお届けします。

★クォーレの先生に聞く「占いスタイル」

NO.180 すずめ先生
使用占術:タロット占い(インスピレーション)、オラクルカード占い、数秘術、西洋占星術
得意な相談内容:仕事・進路、人間関係、人生相談・将来

「親しみやすいフレンドリーな鑑定で、よりよい可能性を導き出す」

───すずめ先生の鑑定スタイルは?

トートタロットが基本ですが、タロットの札の数字を数秘術に照らし合わせて観るタロット数秘術や、歴史にかかわる仕事をしていたので日本の神話や文化をテーマにしたカードも併用しています。

電話鑑定をするようになって実感したのは、顔が見えないからこそ言える本音や安心感もあるんだな、ということ。子育てに悩むお母さんや、この先の人生を充実させたいと迷っている方々からのご相談が多いかもしれません。


NO.128 ミモザ先生
使用占術:ルーン占い、インスピレーション占い
得意な相談内容:心のケア、人間関係、人生相談

「親しみやすく飾らない人柄と、豊かな直感力で厚い信頼を集める」

───ルーン占いを扱う占い師は多くありませんが、魅力を教えてください。

実はルーン占いはタロット占いととてもよく似た占いです。
ある1枚をめくって運勢を占うタロットのように、ルーン文字が描かれた石を1つ取り出して運勢を観ます。

一般的なルーン占いでは24個の石を使いますが、私はより詳細に観たいので33個の石を使うアングロサクソンルーン文字で鑑定しています。

アングロサクソンルーンは、かつてバイキングが戦術の是非を確かめるために使われていた方法といわれています。勝敗を占うものですから、非常にはっきりとした未来が見えるのが特長といえるでしょう。

占いへの深い想いからプライベート情報までクォーレで人気の先生たちの魅力がたっぷり。
FACEスペシャルインタビューをぜひご覧になってくださいね。